バレエ初めての方も更に上達を目指す方も、基礎のマスターで得る身体の歪みの矯正、
より高度な技術の習得、美しい身体造り、更に進んで踊ることの楽しさを自分のものに!!
バレエ中級、ポアントクラス、ウ”ァリエーション、教授法、ヨガ・ピラテス
更新情報
教授法 予備科、1,2,3,学年 の講義開始
2024/9/1(日曜)より、毎日曜、基本的に11:00~12:00 オンライン(Skype)
10回コースを繰り返して進んで行きます。
1.5か月に1回スクーリング(日曜11:00~13:00)
詳しくは「教授法」の欄をご覧下さい。
予備科、1学年、バレエ専用用語集(巻末) 著者:佐々木チトセ RBA Tokyo (2022年8月出版) *ワガノワメソッドは伝統があり、永久的なものです。その教授法の理論から詳しく解説しました。上級学年になっても、プロフェショナルになっても基礎になるのは、予備科、第1学年です。身体のポジションを知り、立ち方を美しくし、大きな技術へと発展し、技術の習得に進みます。そして芸術、運動、身体的な分野に広がります。 *解説は項目別にまとめてあり、辞書のように目次から選んで読むことができます。 *巻末に「バレエ専用用語集」を付けてあります。基は仏語ですが、それを英語、ロシア語、日本語で書き、日本語で簡単な意味を載せています(協力:Karim Abdullin ボリショイバレエ)参考写真を何点か掲載しています(A4) *クラシツクバレエの全般論/バレエに於けるリトミック/動きの目的/テンポ、コーデネーション/模倣、歩行、駆け足、体操/筋肉と骨格、姿勢、立ち方/脚、手、頭のポジション/方向性/動きの発展/ポワントワーク/技術の始まり/コンビネーションの組み方/他 *バレエ教師だけでなく、バレエ愛好家にも基礎の運動の行い方を知ることができます。又、バレエ関係者だけではなく、一般の方にも正しい立ち方や、姿勢を知ることができます。 (税込み ¥4,290) クラシツクバレエ ワガノワメソッド解説書(辞書) クラシツクバレエで習う全ての動きが項目別に載せてあります。高学年、アーチストになってからも、この3学年の動きを基に発展していくのです。目次から拾って読むこともできます。何年か学んだ方や、教師の方は手元に置いて、クラスの組み方を学ぶこともできます。生徒の骨格、性格の把握が大切です。成長に伴う指導の在り方を学びます(税込み¥4,620) タマーラ・ワシリエフによって芸術スクールで教える教師のための教本としてモスクワで1993年に出販されました。それを、佐々木チトセと高塚昌彦(ロシアバレエ、音楽研究家)の共訳で1999年に出販致しました。 バレエアーチストを育成する上で最も重要な土台づくりとも言える “バレエの姿勢づくり” は伝統的なメソッドに補助運動、強制運動のシステムを教授法に取り入れなければなりません(税込み¥3,300) お申込み / メール russia_ballet@lily.ocn.ne.jp / Tel 090-5759-4524 / LINE |
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(クラスの項目をご覧下さい)
(詳しい記録は教授法のページをご覧ください)
渋谷から東急東横線の各駅停車で「都立大学駅」より徒歩2分
ノア都立大スタジオにて行っています
クラシックバレエ ワガノワメソッド RBA Tokyo お問い合わせ
東京都目黒区青葉台2-21-13-301